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草木花と心、そして日常

カテゴリー「おでかけ」の記事一覧

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1/4の故郷

えーっと、、、「この夏の収穫」シリーズ組もうと思ってたんですが、
どうもちょっとモチベーション的に無理っぽいので、それはまあオイオイって事で^_^;
しかも植物とはほぼ無関係ながら、8月最後の日曜日、新潟県に行って来たので、
そちらの話をちらと。

家族の私以外が8月最後の土日で下越方面に行きましてね、
土曜にヤボ用があった私は、昼だけでも旨いもんにありつこうと、
途中で車中泊するつもりで、土曜の夜、出掛けたその足でクルマを駆りまして。

そこは気紛れな私のこと、滅多に訪れることのない新潟県に折角行くのだからと
長岡から下越地域とは反対の方向にクルマを向けまして。。。
朝一で柏崎市の方まで行っちゃった訳ですよ^_^;
高速を使えば、家族が宿泊地から向かうであろう新潟市へも
2時間足らずで着くはずで、長居しなければ十分に間に合うのです。

1/4の故郷 (1)

いやあ、普段の私は根っからの上州出身人間みたいな顔してますけどね、
生まれ育ったのは後にも先にも上州一色ながら、
実はこのカラダに流れる血の一部は越後由来のものなんです。
今は亡き母方の祖父というのがこの方面から婿入りした人でして。
(なんて書くと、私がどの辺の筋の人だか特定できちゃいそうなんですけどね^_^;)
越後人クォーターなんですよ。

でもって、降り立ったのは上中越をまたがる中頚城地域の上輪集落。
ここには、今もあるかは知りませんけど、少なくともかつては祖父の実家がありまして、
そのご縁もあって幼い頃はお盆になるとこちらに泊まって海水浴なんぞしたものです。
もう20年以上訪れてませんでしたので、前々からいずれ再訪したいなと思っていたんですよ。
最初の写真は上輪海岸、その先の岬は地図で見ると「聖ヶ鼻」というらしいです。
1/4の故郷 (2)
上輪大橋と胞姫橋(右)
上を通っているのは、この一帯唯一の大通り国道8号。

この集落の海岸沿いの道の、東の端にはトンネルがありまして、
それがかつての信越本線のものだという話は聞かされていたのですが、
そのトンネルの向こうに何があるのか、いつも気になっていたのを覚えています。

当時はその気になれば歩いて入れたと思うのですが、、、
1/4の故郷 (3)
こんなご時世ですから案の定封鎖されていました。

クルマを走らせて見て判った、トンネルの向こう側。
1/4の故郷 (4)
近くに立っていた看板によれば、
この場所は「牛が首」と言って、米山福浦八景の一つに数えられているみたいです。

試しに笠島まで行ってみると、そちら側はトンネルがまだ生かされていて、
砂浜から徒歩でこの牛が首の海岸にアクセスできました。
何とも静かな海岸がそこにありました。
1/4の故郷 (5)
左に見えるトンネル、こちら側も封鎖されてましたけど、
このトンネルの先に上輪集落がある訳です。

現行の信越本線も、地図上ではずっと地中にある様に見えますが、
実際には一度この入り江に抜いた上で、覆い工で一繋がりにしてあるみたいですね。


、、、とまあ、これだけじゃ味気ないので。
牛が首の海岸に咲いていた花とか。
1/4の故郷 (6)
これは蕾なんでしょうか。全く以て見慣れない植物です。
(もし名前をご存知でしたら教えて下さいね♪)

あとはこんなのとかね。
1/4の故郷 (7)
海無し県育ちなので、海岸のこうした植物は斬新に感じます。

※追記(2010/09/17): saeさんの献身的ご好意により最後2枚の写真の植物はママコノシリヌグイ[1]とハマゴウ[2]だと判明しました。saeさんどうもありがとうございますm(_ _)m
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鹿沼市花木センターに行って来ました♪

バザール参戦の結果もまだアップできてないのですが、
日曜日に、ちょいと鹿沼まで走って来たのでそちらのご報告から。
てか、何だかお出掛けブログになって来てますね、、、
植物中心のブログのハズだったのにw

栃木県て、私にとってはこれまで近い様で割と遠い存在で、
とくに中央部なんておいそれと行ける様な場所じゃなかったんですが、
北関道が太田まで開通してから、少しだけ身近になりましてね、
この日曜日、思い切って鹿沼まで足を伸ばしてみた次第です。
鹿沼という場所をご存知無い方は下の地図を。
鹿沼市花木センターに行って来ました (1)

何を目的にという訳でも無かったんですが、
鹿沼っていうと「山野草の聖地」っていう印象があったものですから。
足利から国道293号をひた走り、2時間ちょっと?
山越えコースなんですが、幸いにして今はトンネルが整備されてますので、
全く苦にはならなかったです。まあ、本来的には東北道使うのが王道なんですけど。
で、行ってみたら「鹿沼市営花木センター」という看板が立っていて。

途中で立ち寄った道の駅
鹿沼市花木センターに行って来ました (2)
この周辺は、平地に延々と田んぼが広がっているんですね。
私の生まれ育った上州・中毛地域には、なかなか無い光景でした。
あ、いや、身の回りに田んぼくらいはあるんですけど、今はまだ麦刈り前だし、
田んぼ田んぼ山の際まで田んぼ、という景色はあまり無くって。

花木センターは、地図上ではこの辺り。
地図からは読み取れ難いですが、割と山ん中な感じです。

残念な事に場内では殆ど写真を撮らなかったんですが、
売り場は割と広めな感じです。
ただ、それ以上に駐車場が広々としておりまして、
そこから連想するとがっかりしちゃうかも知れませんw
売り場の三分の一くらいは、さつきや山野草の委託販売で、
このエリアは生産者ごとに区画が割り振られているので、
一通り見ないと何処で何が売られているか判らない、っていうw
残りの半分は温室、もう半分が一般流通花苗と焼き物鉢という感じでしょうか。
焼き物鉢は割と充実してますが、花苗は一応置いてある程度の品揃えでしたね。
時期的な事もあるのかも知れませんが、温室の半分もサツキでした。
ただ、ここのサツキは花の時期には一見の価値アリだと思いますね。

こんなのが当たり前の様に並んでいます。
鹿沼市花木センターに行って来ました (4)
これは確か4万3千円だったかな。
見事なものですが、お値段にもビックリですw

こんな催しもやっていたらしいですね。
鹿沼市花木センターに行って来ました (5)
私は他に意識が行っていてほぼ素通りしちゃいましたが、
一応、今週いっぱいやっているらしいので興味のある方は是非。

お土産に鹿沼土か日光土でもと思いましたが、鹿沼土は家にまだまだ余分があって、
無暗に増やしても家の者がうるさいので止めましたw

この後、鹿沼まで来たのだからとさらに足を延ばして、、、
ジョイフル本田宇都宮店に♪(足延ばし過ぎだw
いやあ、マジでかいですね。
敷地面積的には見慣れた新田店ほどじゃないハズなんですが、
駐車場を中心に建屋が分散している新田店に比べて、
一箇所に全てが凝縮されている分、建屋に威圧感があります。
ちなみに、宇都宮店は北関道のインターの脇にあるのですが、
階上の駐車場にクルマを止めた場合、駐車場から左回りで降りますと
店を出るのに要左折、そこから立て続けに信号を二つ左折して、
すぐ左にあるインターで東京方面が左回りのループになるので、
目を回さない様に気を付けて下さいw

店先で見掛けた案内。
鹿沼市花木センターに行って来ました (6)
新田店のボタニックガーデンでは
7月11日まで「ペレニアルフラワーショー」というのをやっているそうな。。。
このボタニックガーデン、3ヶ月以内にジョイフル本田各店で総額5,000円以上買い物すると、
通常550円の入園料が200円になるらしいですが、、、レシート保管してない(>д<;

過酷な5県越境ツアー(@д@;; 後編

なんだか、どうでもいい様な内容の記事なのに分割しちゃってすみませんね。
前回からの続きです。てか、見てる人居るのかな?(≧▽≦)ゞ

先に当日の収穫なんかをご紹介しちゃいますね。。。
まずは、、、
過酷な5県越境ツアー(9)
えーっと、えーっと、、、
権現堂川取水口付近の利根川堤防上で採取しちゃいました。
例のセダム·ツルマンネングサですぉ♪
犯罪とか言わないで下さいね。
いや、実際この行為を突っつかれると痛いんですが、、、
一般には雑草扱いだし、個体数減っても誰も困らないだろうし、
一つくらい別にいーじゃん、みたいな^_^;
既にうちにも雑草として生えてる訳ですが、花咲いてたし、
場所も遠いので別クローンの可能性もあるのかな、と思ったりもして。

それから、、、
過酷な5県越境ツアー(10)
あれれ?こんなのジョイフル本田じゃ売ってませんでしたけど。
のびのびしちゃってる上に、だいぶ千切れて頭が無くなってちゃってますけど、
たぶんクラッスラの「茜の塔」とかその辺のもの。
葉が白っぽくなってるのは果たして、日照不足なのか、ウィルスなのか、
あるいは品種的なものなのか。。。
入手場所は後述します。

ジョイ本で買ったのはですね、、、
過酷な5県越境ツアー(11)
色丹草♪
以前オザキでスルーして、後々ちょっと悔やまれたので
高めの価格ではありましたが、さすがに今回は我慢できず。。。
「細葉」と冠されていますが、これがそうではない色丹草と
別種なのか亜種変種の類いなのか、その辺りはちょっと判りません。

結局ハオルチアは買いませんでした、、、
と、言いたいところなんですが、できるものならそう言ってみたかったんですが。
過酷な5県越境ツアー(12)
Haworthia xiphiophylla 特美窓タイプ
過酷な5県越境ツアー(13)
Haworthia virella (Pearston)
二つも買ってしまいました。。。( ̄д ̄;;
高いから買っても一つだけ、と思ったのですが、、、ついに絞れませんでした。
遠出しちゃうと、どうも金銭感覚が崩れるみたいですね^_^; やばいやばい。。。

xiphiophylla”(キフィオフィラ、クシフィオフィラ)の方は、これはしばらく在庫されていたっぽいものです。
新規入荷分にも同じ様なのはあったのですが、
こちらの方が花も咲いているし、子吹きもしているし、
とくに形が崩れている訳でもなく、ちょっとお得な気がしたんです。
virella”の方は、前々からギガスHaworthia arachnoidea var. gigasみたいなノギノギ系が
一つ欲しいなと思っていたところでして。

以上。


さてさて、話を戻しまして、、、
権現堂川を後にした私は、新4号国道/春日部古河バイパス沿いにある「道の駅ごか」へ。
空は暗くなり始めていましたが、売店(農産物直売所)はまだやってました。
道の駅にしては珍しく午後7時まで営業してるんですね♪
いやー、有り難い事です。

っていうかね、ちょっとヤバかったです。
だってだって、、、
道の駅なのに、道の駅のくせに
過酷な5県越境ツアー(15)
、、、多肉植物なんて売ってるんですもん(@д@;;
モノは割とありきたりなんですが、鉢が大きめで。
普通、多肉植物は2号とか2.5号くらいの鉢で売られるのが一般的ですけど、
ここでは3.5号くらいの鉢に植わっていて、280円。
写真右に見えているクラッスラ神刀なんかは、
サイズ的に考えれば欲しい人には割とお買い得なんじゃないですかね。
アドロミスクスっぽいのもあって、思わず買ってしまいそうになりましたが、
必死に堪えて先に書いた茜の塔っぽいやつ一鉢で踏み止まったという次第です。

まーそれは良かったんですけどね、
なんだかんだこの時点で既に7時ですよ。。。
夜の7時でまだ茨城県ですよ。。。
家まで一体どれくらい掛かると思ってるの?
もうね、もうね、、、バカですよね。
早く家で落ち着きたいのにね、とにかく走るしかない。
走らない事には、家には着かない。
9時前に佐野でラーメン食べて、結局、桐生の辺りで力尽きました。。。
まあ、コンビニの駐車場で一眠りして、
それでも何とかその日の内には帰り着きましたけど。

もう少し、先の事を計算に入れて行動しないといけないですよね^_^;

P.S. 当初“Haworthia virella (Pearon)”と書きましたが、
Haworthia virella (Pearston)”の誤りだった様です。
ここにお詫びして訂正申し上げますm(_ _)m (2010/6/5)

過酷な5県越境ツアー(@д@;; 前編

思い立ったが吉日、というか、むしろ私の場合
いつも思い付きで長距離ドライブに出てしまう傾向があるんですが、
一週間ほど前の土曜日もそんな感じでお出掛けしてしまった次第であります。

きっかけは、ちょっと前にツイッターで
「ハオルチアで有名な某業者が埼玉県のジョイフル本田に商品を出荷した」
という話を聞き付けたこと。情報提供は柴犬さん
埼玉のジョイフル本田は幸手に一件あるのみ。
当初は場所が場所だけに行く事はないだろうと思ったのですが、
かねがね埼玉県東部には興味があった事もあり、
ふと、これまで行ってない場所だし良い機会だから行ってみようか、
などと思ってしまいまして^_^;

当初は早くに出て下道をゆっくり走って向かうつもりだったんですけどね。。。
うっかり寝入っちゃいまして^_^;
出発が遅くなってしまったので、不本意ながら一部高速使いました。
、、、早朝と真っ昼間とでは幹線道路の平均時速が随分と違うんですよ。
北関東道太田桐生ICから国道50号、館林から東北道で久喜ICへ。
ちなみに、幸手という土地はおおよそこの辺です。
過酷な5県越境ツアー(1)
左下が埼玉県、右下は千葉県になります。
久喜から幸手にかけては人口密度はそこそこありそうながら
あまり大きい道が無いらしく、クルマの流れもやや滞り気味。

そんなこんなでジョイ本幸手店に着いた訳ですが、
店の中を必死に探すも肝心の園芸コーナーが無い。
正面に切花売場、裏に農業資材売場は見付かったんですが、
園芸品を売っていそうな気配が全く無い。
店先の案内図をよく見ると、片隅にガーデンセンターは別館とのこと。
が、それらしき建物は見渡せる範囲に無、、、
って、今しがた走って来た国道の対面になんか見えるんですけど。
さすがに、国道を挟んでいるとは予想外。

過酷な5県越境ツアー(2)
時折利用している新田店のガーデンセンターよりも二回り小さいくらいの売り場でしたが、
花ものポット苗は充実している感がありました。
建物の中には、、、
過酷な5県越境ツアー(3)
大量のハオルチアが(@д@`;
写真のこの辺りのものはだいたい700円均一で、私が買うにはちょっと高いんですよね^_^;
サボテンも少々ありました。
入口付近のこのシマは新規入荷分らしく、奥の多肉植物売り場に
同じ数かそれ以上の旧来在庫分らしきものが同一価格で並んでおりました。
600円とか500円とかに設定すれば、もう少し回収率は上がると思うんだけどな。。。
まあ、他所様の事はどうでもいいんですけど。

用も済んでさっさと帰路につk、、、
帰路につこうと国道を北上したんですが、
道路表示に「五霞」とあるのを見まして、ついついそちらに舵を切っちゃったんですよね^_^;
いつもの行き当たりばったり癖が出ちゃいました。
ほら、五霞って、いばらぎ県でしょ?
(いばらぎ←何故か変換できな、、、くないけど、できないフリ♪ ※上州弁)
茨城県って、なかなか足を踏み入れる機会無いんですよ。
過酷な5県越境ツアー(4)
何でもない田園風景とか。
もう田植えが済んでるって、やっぱし南だからですかね。

せっかくここまで来たんだからと(悪い癖^_^;
さらに少しばかり南下して千葉県にも入ってみたり。
既に栃木県を通って来ているので、この日5県目です( ̄д ̄;;
んー、写真は撮らなかったんですけど、この辺りの利根川堤防ってすごいですね。
二階建て家屋を圧倒するくらいの高さがあります。

そんなこんなで、オイラもう完全に壊れちゃいまして、、、
帰る事なんて忘れて栗橋の権現堂川取水口付近に向かったりしてましてね^_^;
権現堂川は、今は締め切られて、利根川から取水した僅かな水が流れているだけですが、
かつては渡良瀬川もしくは利根川の本流があったとも言われています。
この辺のお話は、1981年4月発行の「アーバンクボタ」19号なんかが
割と面白いんじゃないかと思いますが。
過酷な5県越境ツアー(5)
権現堂川取水口付近から利根川上流を望む
写真右手方向がいわゆる「赤堀川」の河道になるんじゃないかな。
大昔、川は左手前に向かって流れていたハズ。

付近の堤防上にて。
過酷な5県越境ツアー(6)
シロツメクサとアカツメクサの共演♪
こちらは、、、
過酷な5県越境ツアー(7)
マメ科だとは思うんですけど、何だろな。詳細不明。
一方、コンクリートの上では、セダムのツルマンネングサSedum sarmentosum
僅かな土を足掛かりに各所で群落を作って、満開に咲いていました。
過酷な5県越境ツアー(8)

この後、五霞の道の駅に立ち寄ったりもした訳ですが、
長くなったのでこの話は続きという事で^_^;

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